2026年7月11日土曜日

そのトイレ、水を流しすぎていませんか?


節水の一番対策はトイレ
夏は電気代に加え、水道代も気になるところです。シャワーの回数も増え、水道代がいつもの月よりも高くなりやすい季節。節水の可能性があるのは、調理方法を工夫したり、シャワーの水量を調節するなどがありますが、一番手っ取り早いのは水洗トイレです。

最新機種は水量約70%減
例えば20年以上使われているトイレで1回あたりに使われる水量は13L。2Lのペットボトル6.5本分にあたります。それに比べ、最新の節水トイレは3.8L。2Lのペットボトル2本分しか使われません。約70%の節水になるのです。これで年間13,800円の節約となります。



数々の最新機能
しかも最新型には、下記の最新機能が搭載されています。自動脱臭機能:着座すると自動で機能し、立ち上がって1分後に停止。脱臭剤の交換不要。泡洗浄・除菌機能:泡で強力洗浄する機種や自動で除菌水を吹きかける機種もあり、清潔さをキープするとともに、ウイルス対策にもなります。フチレス形状:フチ裏がない形状で、しかも汚れがツルンと落ちる素材なので、お掃除の回数が減ります。お盆は何かと人が家に集まります。その前にトイレリフォームをして、気持ちのよい、しか
も経済的にも嬉しいトイレにしてみませんか。工事は半日程度で終わります。ぜひ、ご相談ください。


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